海外渡航者新型コロナウィルス検査センター

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旅行業者等の方へ

旅行業者等の登録申請

渡航者等の手続きを代行して検査予約を実施する機関の
正式登録を受け付けております。

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利用上の注意

申請について
  • 旅行業法における旅行業者(第一種・第二種・第三種・地域限定)及び旅行業者代理業の方のみ利用登録可能です。
  • 利用登録申請は各社一度のみです。登録申請できなかった場合、すでに登録されている可能性がありますので、社内gBizID担当者にお問い合わせください。
  • 申請できるgBizIDアカウントは「gBizIDプライム」「gBizIDメンバー」のみとなっております。「gBizIDエントリー」のアカウントからは申請することができません。
その他
  • 登録申請完了後、申請受付完了メールを自動送付させていただきます。
  • 申請受付完了メールが届いていない場合、申請メールを正常に受信できていない可能性がございます。その場合、お手数ですがTeCOTコールセンターまでお電話ください。
  • その他のご不明点は、TeCOTコールセンター(渡航者等ナビダイヤル:0570-039656/IP電話等から:03-6830-8027)までお問い合わせください。

お役立ち情報

※各国・地域によって必要な検査証明の条件は異なります。関係国・地域から可能な範囲で情報を収集しておりますが、新型コロナウイルス感染症をめぐる各国の対応策は流動的ですので、渡航を検討される際には各国の在京大使館にご確認いただくなど、ご自身で最新の情報を十分にご確認ください。

これまでのお知らせ

2021年3月19日から当面の間、日本への入国には「出国前72時間以内の検査証明書の提出」などが必要になります
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(9)について決定されました
英国に渡航する際に検査証明が必要となりました ※北アイルランドは1月21日~同措置開始見込み
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置について決定されました
韓国に渡航する際に必要な検査証明の要件が変更されました
レジデンストラックの対象国・地域に渡航する際に必要な検査証明について※
ビジネストラックの対象国に渡航する際に必要な検査証明について※
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置について決定されました。
韓国に渡航する際に必要な検査証明の要件が変更されました
レジデンストラックの対象国・地域に渡航する際に必要な検査証明について※
ビジネストラックの対象国に渡航する際に必要な検査証明について※
中国へ渡航される方へ※中国とのビジネストラック・レジデンストラックが始まりました。※日本から中国へ渡航する際、搭乗に「健康コード」が必要になります。
中国へ渡航される方へ(搭乗に「PCR検査及び抗体検査」の陰性証明が必要になります)
ハワイ州事前検査プログラム医療機関発表について
韓国とのビジネストラック・レジデンストラックが始まりました。
シンガポールとのビジネストラックが始まりました。
ミャンマー、ラオス、マレーシア、台湾、カンボジアとのレジデンストラックが始まりました。
タイ、ベトナムとのレジデンストラックの受付が開始されました。

お問い合わせ

渡航者・旅行業者等向け 
TeCOTコールセンター

ナビダイヤル
0570-039656(IP電話等から:03-6830-8027)

受付時間 9:00 ~ 17:00

※電話番号はお間違えのないようにお願いいたします。

※医療機関をお探しの方は、登録医療機関情報ページ をご確認ください。
なお、TeCOTコールセンターでは医療機関の予約を行うことはできませんのであらかじめご了承ください。

お問い合わせいただく前に「よくある質問」「TeCOT FAQチャット」をご確認いただければ、
お問い合わせ内容に対する解決策が見つかるかもしれません。ぜひご活用ください。

よくある質問はこちら